MONO
7 ARTICLES仕事と日常を広げるもの。
道具、写真、映画、本、アートまで。仕事と日常の周辺にある面白いものを、週に一度紹介する。
MONO / culture
House of Photography in Metaverseのコンテンツ一覧にPHOTO ISのギャラリー項目が掲載
富士フイルムのメタバースプラットフォーム内コンテンツ一覧に、PHOTO ISのギャラリー/展示項目が掲載され、メタバース/デジタル空間で参照できる展示・体験コンテンツとして案内されていることを伝える。
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新着記事
新しい順に、短く読める記事を並べています。
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32,598枚の写真と、その一枚を撮った人の話
参加者全員の作品を展示する「PHOTO IS 2026」。東京・仙台・大阪の会期を終え、オンラインでは12月20日まで作品を見られる。
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ハービー・山口写真展「HOPE 2026」──フジフイルム フォトサロンで約80点のプリント展示
フジフイルム フォトサロン(フジフイルム スクエア)でのハービー・山口写真展「HOPE 2026」は、ヴィンテージプリントから最新作まで約80点を展示する企画。プリント中心の観賞が、サロンでの撮影や見せ方に示唆を与える。
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フジフイルム スクエアで写真史を辿る企画展「写真伝来」──会期は9月17日まで
フジフイルム所蔵コレクションから約30点を厳選して展示する企画展。会期は2026年7月1日から9月17日まで(会期中無休)。写真史と制作・保存の視点が、サロンワークの記録や撮影に示唆を与える展覧会です。
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富士フイルム「第64回 入賞作品発表展」——全国5都市を巡回
富士フイルムの「第64回 入賞作品発表展」が全国5都市で順次開催される。各会場の会期が公式ページに掲載されており、サロンの展示企画やワークショップの参考になる。
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T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO 2026、東京会場は10月3日開幕 — 展示ラインナップと会期を発表
T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO 2026の展示ラインナップと会期(東京会場は2026年10月3日開始)がプレスリリースで告知された。サロンのカルチャー企画やワークショップの題材として活用しやすい点を紹介する。
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水辺で撮れる「写ルンです」。Activeは防水10m、白黒版は9月以降
富士フイルムが「写ルンです」40周年に合わせ、防水モデル「写ルンです Active」と黒白フィルムモデルを発表。Activeは8月上旬に発売され、Black and Whiteは2026年9月以降の発売予定。